久々の更新で保存の仕方を間違えたらしく、全文が消えてしまった。
かなりの長文が“無かったこと”になってしまった今、
また書き直しの作業をしてます。
いつもの癖で一旦、サイト内部に保存をしてから
公開するのではなく、
常に公開保存しながら作業を進めることにします。
①ーなりたい自分ー
②ーなっていることをイメージした自分ー
②の、なっていることをイメージした自分、
というのは過去によくありましたが、
それが果たして①の、なりたい自分と合致していたのか・・・・
その辺の食い違いが生じていたから、
なっていることをイメージした自分を
成立させてこれなかったのではないか、と
考えたのでした。
なりたい自分の姿というものが
過去にどれだけあるのか。
今回、このブログで歴史順に
一挙公開してみようと思います。
小学生の頃
●獣医
学業を卒業して社会に出るまで
●獣医
●音楽関係
社会に出てから
●音楽バンドを組もうと考える(楽器ドラムを習いに行った)
●小説家になろうとする(小説家を目指して2年ほど、引きこもっていた)
●声優になる
ここからは、実業的な“手に職”を持とうと考える
●競馬馬の調教師の仕事
●酪農の仕事
インターネット・パソコンの普及により
過去のやりたかったことが簡単にできる環境になったことで
再チャレンジをする
●作曲家の仕事(実際に某レーベルに作曲した曲を送る)
これ以降は、音楽関係は趣味で留めておく意志が固まる。
●IT関係の仕事(実際にインターネット通販に携わる)
(思い出したらその都度、更新していきます)
ここまでは、なりたい(なろうとしていたイメージの)
自分としてのチャレンジは結局、方向転換を余儀なくされ
たりと不成立が続いています。
携わろうと思っていたことの全てに共通するのが
ジェンダーフリーでも活躍が可能なフィールドであること。
これだけは、自分の中で外せないこだわりとしてあるようです。
あることがきっかけで
異次元の意識と繋がることができるようになる。
そこからは、異次元の意識とリンクした自分を
別Versionと表現して、特に
インターネット上で活動してきた。
不思議なことに、本人の過去のやりたかったことは
不成立・未達成の連続でしたが、
別Versionの意識が作り出すリアルは何故か
“実際にやっている、やれていること”として
評価や数字が得られている。
別Versionが実際に“やれていること”というのが
ヒーリング関係なのですが、
異次元との意識のリンクをしていない状態の
素の自分としての特技って一体、いつになったら
見つけられて、それについて評価や数字が
得られて“やっている感”を得られるんだろうか・・・・
別Versionとしての活動は、より濃密さを追求して
いっているように思いますが、
爽太である素の自分の伸び代(特技や得意技)を
今、探している段階です。