どうも、近頃の自分の身に起きる出来事は
メディアへの進出を促しているかのような
流れに向かっているように感じて仕方がない。
メディアと一口に言っても、
こうやってブログにて自分のタイピングで文章を
書いて世の中に発信している時点で
メディア媒体を通して進出していることには
なっているんだろうと思いますが。
ハムスターを養う身として、
毎日、ご飯をあげて、時々
部屋の掃除をしてあげなければならない。
けれども、表に出ると生きるための
蓄え(すなわち給料)を得るような仕事をさせたがらない
妨害の流れを感じることが多々ある。
自分が無理をして、倒れたりなどすれば
ハムスターたちが行き場を失ってしまう。
養っていけない。
けれども、働く為に表に出ると
とても労働がはかどるとは思えないような
環境にばかり置かれる。
そういった個人に対する妨害が頻繁に
発生するのならば、他の方法で
蓄えを得なければならない。
この流れはメディアに進出させる方向に
向かっているように受け取れる。
といっても、自分自身が露出するという方向ではなく
何かの特技を生かした形を取るべき
なのだろうとは思っています。
例えば、音楽を作って配信したりといった
自分の内側の感性を露出させる系統の
動画を配信したり、だとか。
そういったことを、やってもいいとは思っている。
けれども、環境がそれにそぐわないから
やらずにいるだけなんですよね。
音楽が作れる環境の条件として
やはり騒々しいなどで気分が滅入るような
状態では、とても作業は進まない。
ハムスターの動画撮りでも、騒々しい
時間帯を避けて夜にするようにしています。
けれど、「動画を撮る」という自分の勝手な
理由で周りに制限をかけてストレスを
与えてもいけないと思いますので、
多分、知名度のあるyoutuberの人たちは、
そういった環境問題がクリアしているから
伸び伸びと動画撮りができているんだろうと思います。
とりあえずは、音に敏感なハムスターが落ち着けて
尚且つ、自分も音楽を作れるような
環境に移動しようと思っているので、
メディア進出は移動してからの話になると思います。
ハムスターが住み良い環境への
移動がスムーズにいくように
急ピッチで計画を進めていくには、
自分に合う仕事を選んでいかないと
いけないんだろうな。
自分という存在をダメにする環境で
働くのは自分自身を裏切っていることになり
それは自分への罰として収入に問題が起こるなどの
結果へ顕著に表れるものなので・・・
自分に合う仕事を選んでいかないとな。